朝日新聞の夕刊で「ただいま婚活中」という連載がありました。(8/18〜22) ”婚活”という言葉の広がり方の早さに驚いています。 「婚活時代」の本が今年6月に発売されたせいか、はやり言葉の広がり方って早いですね〜。現代若者は言葉にとても敏感です!
この本の作者であり、『婚活』という言葉の産みの親でもある山田昌弘教授も白河桃子さんも、私がカウンセラーの指導を受けたる「日本ライフデザインカウンセラー協会」の理事さんであり、広報委員長です。日本の晩婚化や少子化の事とか、30〜40代の方達の結婚について、今、真剣に考えている協会です。9月から受付が始まった、結婚情報サービス産業のマル適マークの認証機関でもあります。今、とても旬な協会ですよ〜。 朝日新聞の記事の話に戻りますと、その記事の中で、ふ〜ん、そんな風に結婚相談所をとらえている方もいるのか〜と感じたくだりをご紹介。 [結婚相談所は条件のいいブランドものを手に入れられるブティック。かたや合コンは「物は試しで買ってみて、似合う服が入っているかもしれない」福袋だ。]たとえがおもしろいですね〜。
ある意味、言いえているかもしれない・・・。読者の皆さんは仲人型の結婚相談所をどんなイメージでとらえていますか?品質保証のブティック?。 |
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